Category Archives: 新着情報

代理店・地域パートナー募集のご案内

弊社プロダクトの営業いただけるパートナー様を募集しております。

 

当社が運営するLINEを活用した、飲食店向けテーブルオーダーシステム「いつでも注文くん」、モバイルオーダー(事前注文・事前決済)システム テイクアウト・デイバリー「どこでも注文くん」及び、通販システム「通販くん」を全国のお客様にサービスを提供するにあたり、さまざまな地域のパートナー様と協業し、営業活動を行って参りたいと考えております。

 

代理店プログラム・地域パートナー(紹介)プログラムの2種類のプログラムをご準備しております。

 

ご興味がございましたら、下記フォームよりお気軽にお問い合わせください。

 

お問い合わせ

 

 

担当より代理店プログラム・地域パートナー(紹介)プログラムに関する詳細をご案内させていただきます。

 

 

ご協力いただける企業様を心よりお待ちしております。

店内セルフオーダーシステム「いつでも注文くん」が LINE ミニアプリに対応! ~ 友だち登録から注文までがスムーズになり、ガラケーやタブレットからも注文できるようになります ~

株式会社チューズモンスター は、店内セルフオーダーシステム「いつでも注文くん」が LINE ミニアプリに対応したことをお知らせいたします。 LINE ミニアプリに対応したことで、友だち登録から注文までがスムーズになり、注文画面の視認性・操作性も向上します。また、LINEを使っていない、あるいはガラケーやタブレットを使用しているお客様も「いつでも注文くん」を利用しやすくなります。 LINE ミニアプリに対応した「いつでも注文くん」は、新設した「いつでも注文くんプラス」のプランを契約することで利用することができます。

 

「いつでも注文くんプラス」について

 

LINE ミニアプリに対応したことで、以下のメリットが生まれます。

 

  • 友だち登録から注文までの動作がスムーズに
  • テーブル据え置きのQRコードから誰でも簡単に注文ができる
    • LINEを使っていない方でも使える
    • タブレットやガラケーからも注文ができる

 

LINE ミニアプリに対応した新プラン、「いつでも注文くんプラス」を契約いただくことで、スマレジやブレインレジなどのPOS連携や、テイクアウト・デリバリー「どこでも注文くん」の連携も可能です。

 

【お客様の声】

 

片山鳥肉店 様

https://retty.me/area/PRE13/ARE12/SUB1201/100001595254/

  • これまで2〜3分かかっていた注文までの案内が、タップ数が減ったことで30秒〜1分程度に短縮され、お客様へのご案内がしやすくなりました。
  • お客様からも、注文画面が見やすいとの声をいただいています。
  • LINE の友だち追加も自動でされるのでありがたいです。

 

新型コロナウイルスの影響で飲食店にとって厳しい状況が続いていますが、一つでも多くの飲食店をサポートできるよう、今後もサービスの開発・改善に取り組んでまいります。

 

 

今後の展望

 

ブラウザでの注文が可能になったことで、多言語対応がしやすくなり、今年の前半までに英語、中国語、韓国語に対応する予定です。

年末年始の営業日についてのご案内

株式会社チューズモンスターでは、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

 

 

■年末最終営業日
2021年12月28日(火) 18:00まで営業

 

■休業期間
2021年12月29日(水) ~ 2022年1月3日(月)

 

■年始営業開始日
2021年1月4日(火) 通常営業(9:30~18:00)

 

※サーバーの稼動および監視につきましては、休業期間中も通常通りの体制で実施いたします。

 

 

■休業期間中のお問合せに関して
・メールやホームページからのお問合せ、及びお客様専用窓口のLINE公式アカウント( https://lin.ee/8IdLyaL )からのお問い合わせは、休業期間中も受け付けておりますが、返信・回答に関しましては、2022年1月4日(火)より順次対応させていただきます。

セルフオーダーを面倒だと言うお客様にはどうすれば良いか。システム開発者が考えること

こんにちは。飲食店をはじめとする店舗向けのシステムをつくっているチューズモンスター代表の赤野です。

 

セルフオーダーシステム「いつでも注文くん」を導入すると、お店が忙しい時でもお客様はいつでも注文ができるし、バッシングや配膳にも手が回るようになるので大きな業務改善効果があります。

 

「いつでも注文くん」の導入店舗様でも、業務改善はもちろん、客単価や回転率が向上し売上の増加に繋がったというお声をいただいております。

 

一方、「LINEで注文お願いします」と伝える時、ほとんどのお客様は快く受け入れてくださる反面、スマホ操作に不慣れな方などから面倒に思われることもあるというお声をいただくことがあります。今回はこのことについて考えてみたいと思います。

 

 

 

お客様の不満がどこにあるのかを考える

 

 

面倒と思うお客様がいるから、お客様にセルフオーダーでの注文をお願いしづらいという店舗様も多いと思います。というより店舗様がそう思うのは当たり前だと思います。

最初に言いたいことは、お客様がお店を不満に思うのは、多くの場合、セルフオーダーが面倒だからではありません。

 

 

お客様は「注文したものが来ない」「スタッフの雰囲気が悪い」「呼んでもなかなか来ない」など、お店がお客様の期待に応えられなかった時に不満を感じるものです。

 

 

その中でも「呼んでも来ない」というのは特に危険な不満要素の1つです。

 

 

それは、この時のお客様の心理が「忙しそうだから来ないのは仕方ないけど、早く来てほしい」という表立ったクレームにならない不満だからです。

ただ、お店に対する印象は確実に悪くなっており、お客様がもう行きたくないと思う経験の第3位になっているという調査結果もあります。

参考:「飲食店でクレームを入れたくなる出来事」の調査
https://choose-monster.com/anytime-chumonkun/

 

 

料理の提供時間が早くなる、バッシングが行き届いている、「呼んでも来ない」が無くなる、というのは、セルフオーダーを面倒と思う以上にお客様にとっていい印象を与えます。

では、どうすればより多くのお客様がセルフオーダーを快く受け入れてくれるでしょうか?

 

 

セルフオーダーを受け入れてもらいやすくするための施策案

 

 

最初にお客様がセルフオーダーは面倒だと思う理由を考えてみます。

自分で注文するということを少なからず「負担」に感じている
よくわからないツールを使うのが億劫

 

1. については、セルフオーダーとは「お店でやっていた注文業務を代わりにお客様にやっていただく」ことで業務改善を実現するものです。

これはお水のセルフサービスやタブレット(席設置型)でのセルフオーダーと同じ考え方です。

お客様の協力によって大きな業務改善が図れるのであれば、お客様にもそのお礼として何か特典を出してみてはどうでしょうか?

例えば、初めてLINEで注文してくれたお客様にはアイスをプレゼント、テーブルの全員でLINEで注文してくれたらテーブル料金無料、といった取り組みをされている店舗様もいらっしゃいます。

 

 

2. について、同じセルフオーダーでも席設置型のセルフオーダーは一般的によく知られているので「よくわからないツール」と感じる人は少ないのではないでしょうか?

スマホでのセルフオーダーはまだまだこれから普及していくものなので、現時点でよくわからないツールと思われても無理はないと思います。

スマホでのセルフオーダーもQRコードを読み込んでからは席設置型の注文端末と同じなので、QRコードを読み込んで注文を始めるところまでを丁寧にフォローされるといいかもしれません。むしろここでの丁寧な接客がお客様に「ここはいいお店だ」と思ってもらえるきっかけの一つになるのではないでしょうか。

私たちは、システムの提供だけでなく店舗様を多方面からサポートします

 

 

セルフオーダーはお客様の協力によって大きな業務改善を実現できるものです。

お店の業務改善に協力してくださるお客様に、恐縮しながらお願いするより、むしろお客様にセルフオーダーで注文したい、と思ってもらえるような企画を実施してみてはいかがでしょうか?

 

 

チューズモンスターは、事例をもとにご提案をさせていただき、システムを使いこなしていただけるまでしっかりとサポートさせていただきます。ぜひお気軽にご連絡ください。
https://choose-monster.com/contact/

モバイルオーダーで見込まれる効果について。新しい時代に、飲食店が求められること

最近、飲食店で、お客様のスマホを使ったセルフオーダーを導入するお店をちょくちょく見かけるようになりました。

チューズモンスターでは、LINEを使ったセルフオーダーサービス「いつでも注文くん」を提供していますが、セルフオーダーを広めようとする仲間が増えてきているのは嬉しいことです。

では、なぜここにきてセルフオーダーが増えてきているのでしょうか?

考えられる理由を何個かピックアップしてみたいと思います。

 

 

従業員の感染対策

注文する際、特にお酒の席だとマスクをせずにスタッフさんに話しかけるお客様もいるものです。

セルフオーダーを導入していると、お客様が自分のスマホで注文するので、スタッフさんの感染リスクは抑えられます。

 

 

スタッフを減らしても対応できる

コロナ禍でスタッフのやり繰りに苦労されている店長さんは多いかと思います。

もうすぐお店が再開するのに、採用がうまくいかない。。。

セルフオーダーを導入すると、お客様に注文を聞きにいかなくてもよくなるので、より少ない人数で運営できるようになります。

 

 

業務効率化

セルフオーダーなので、スタッフさんが注文を聞きに行かなくてもよくなります。

注文を聞きに行かなくていい分、料理の提供やバッシングがもっと捗ると思います。

「すみませーん」と呼ばれて「少々お待ちくださーい」と返すこともよくありましたが、セルフオーダーでは「少々お待ちください」が無くなります。

 

 

お客様もスタッフに気をつかわなくていい

お店で働いているとあまり気づかないのですが、お客様もスタッフに結構気をつかってます。

忙しそうなスタッフさんには声をかけづらいものです。

「いまだ!」と思って「すみませーん!」と呼んでも「少々お待ちください」と返ってきたらがっかりしてしまいます。

セルフオーダーだとお客様も気兼ねなく注文することができます。

 

 

より良いおもてなしにつながる

オーダーを自分で取らないなんておもてなしがなっていない、と思われる飲食店の方も多いかもしれません。

私たちはむしろ逆だと思っています。非接触にもつながるセルフオーダーを利用しながら、その分提供のスピードをアップしたり、お会計がスムーズになったり、来店してくれたお客様向けの施策を考えたりと、オーダーを効率化することで、これまでできなかったおもてなしが実現できるのではないでしょうか。

 

 

「いつでも注文くん」LINEの友だちが増える

LINEで注文するために、、お客様は必ずLINEの友だちになります。

来たお客様は全員LINE公式アカウントの友だちになるので、お店で友だちになってと呼びかけなくても、友だちがどんどん増えていきます。

友だちが増えれば、キャンペーンやクーポンなどの施策も行いやすくなり、一度来てくれたお客様に再度来店いただくための取り組みも可能になります。

セルフオーダーシステムや、モバイルオーダーシステムをご検討の際は、ぜひお気軽にご連絡ください。

 

牡蠣小屋がスマホでの注文に対応。コロナ対策に加え飲食店の回転率向上を実現したツールとは?!

こんにちは。チューズモンスター広報チームです。
私たちは、飲食店などを中心とした事業者様向けに、LINEを使ったサービスを開発・運営しています。

今回は、牡蠣小屋のぶりんさんにコロナ禍でのお店の運営や、マーケティング施策についてお話を聞いてきたので、ご紹介します。今だからこそ、飲食店のみなさまにとって少しでも参考になれば幸いです。

 

牡蠣小屋のぶりんさんでは、もともとどのような課題があったのですか?

 

牡蠣小屋は牡蠣が捕れる10月~3月くらいの約半年間、地元の漁師が運営しています。そのため、常に従業員を雇うのではなく、シーズン毎にスタッフを採用しており、人の確保や教育が難しいのです。加えて、今年は新型コロナウイルスの流行があり、シーズン中、特に週末賑わう際の感染防止対策に不安がありました。

 

そこで「注文くん」を導入されたのですね!

お店が半年ごとの営業ということもあり、来てくださったお客さんと繋がっていたいという思いもあって、元々LINE公式アカウントには取り組んでいました。「注文くん」を使えばお客さんはLINE上で注文ができるようになるので非接触にもなるし、LINEの友だちを増やすことにもつながると思ったんです。実際に、運用して3年で約1,900人だったLINEの友だちが、「注文くん」を導入して1ヶ月ほどで約4000人と、2倍以上に増えました。

「注文くん」を導入されてどのような変化がありましたか?

まず、スタッフの採用や教育が楽になりました。去年までは、紙の伝票で注文を取っていたのもあり、接客に慣れていそうな人を探すのに苦労していました。今はLINEでお客さんが注文したものを提供することと、片づけることが主な業務になるので、教育コストもかからず、ちょっと口下手なスタッフを雇っても困らなくなりました。あと、レジ打ちを覚えてもらうのに意外と時間がかかっていたのですが、そのコストもいらなくなりましたね。

次に、全体的なオペレーションの効率化につながっています。オーダーを取りにいかなくて良い分、ミスも無くなり、提供や片づけのスピードが上がりました。おかげでお店の回転率が上がり、お客さんが注文したものをより早く提供できるだけではなく、適切にスタッフを配置できることで人件費の削減になっています。人件費を削ったと言ってもスタッフの数は実は増えていて、ピーク時は片づけを担当する人を増やすなど、効率的に人を配置しやすくなりました。結果、お店を閉める作業も早く終わるため、昨年に比べて人件費が全体で1時間~1時間半ほど削減できています。

もう一つ、商品を管理しやすくなったことで、廃棄などの無駄もなくなりました。オーダーの状況がリアルタイムでわかるため、オーダーストップもかけやすくなったのですが、実は去年まであまり売れなかったメニューを売ることに成功しました。お客さんはLINE上で注文する際に写真も一緒に見られるため、手書きのお品書き一覧の中で埋もれてしまっていたようなメニューが見つけやすくなったのだと思います。実際に、牡蠣ピザと牡蠣シチューをおすすめメニューに入れたところ更に売れるようになりました。

サービス運営側として嬉しいです!今後「注文くん」をどのように活用していきたいですか?

牡蠣小屋のぶりんでは、来店されたすべてのお客さんにLINEで友だちになっていただくようにお願いしています。お客さんがLINEでオーダーできることで非接触になるのもありますが、期間限定でお店を出していることもあり、お店を出していない時期もお客さんとつながり、また次の年もお店に来たいと思っていただきたい…という思いがあるので、LINEの友だちを増やすだけではなく、つながったお客さんとより良い関係を築くための取り組みも行っていきたいと思っています。

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チューズモンスターは、LINEを活用して、非接触につながり、お店の運営やマーケティングをサポートするサービスを提供しています。ITツールを駆使したお店の非接触対策や、商品管理、店舗運営など、お気軽にご相談ください。

いつでも・どこでも注文くん・通販くんをモチーフにした新キャラクターをご紹介します

チューズモンスターは、「より良いサービスのために!LINEで注文革命!」をモットーに、いつでもどこでも誰もが簡単に注文ができるセルフオーダーサービスシステムを提供しています。

今回、店内セルフオーダーシステム「いつでも注文くん」、テイクアウト・デリバリー「どこでも注文くん」、簡単にネット注文ができる「通販くん」をそれぞれモチーフにした新キャラクターをご紹介します。

まずは、「いつでも注文くん」です。いつでも注文くんは、いつでもあなたの注文に迅速に対応できるよう、待ち構えています。影も残さないくらい、スピーディに動きまわります!

どこでも注文くん」は、軽快なステップを踏みながら、どこでもあなたの注文に飛んでいきます!

そして、「通販くん」は、いつでもどこでもあなたが快適にお買い物できるよう、籠を持って飛び交っています!

早速、ホームページにキャラクターたちが登場しています。

私たちのサービスおよびキャラクターたちも応援していただけたら嬉しいです。

LINEマーケットプレイスカンファレンス アーカイブ配信中 📹

10月7日に行われましたLINEマーケットプレイスカンファレンスのアーカイブ視聴期間ですが、ご好評につき延長されました。

10月31日まで視聴が可能です。

 

テイクアウト・デリバリー「どこでも注文くん」を導入頂いている、平安セレモニー株式会社が運営する 『REGINA SWEETS&BAKERY』 様が「どこでも注文くん」を使うことで、導入後予約数が1.5倍に増加した理由や、導入にあたっての実際の体験談をお話し頂いております。

 

弊社からもアプリ紹介セッションで、どこでも注文くんの管理画面も含めた詳細のご説明と導入方法などをご案内させて頂いております。

 

見逃された方はぜひ、このご機会にご覧くださいませ。

 

「FOOD STYLE Kyushu2021」に出展します!オンラインでも無料で視聴可能です

株式会社チューズモンスターは、2021年11月10日(水)・11日(木)に開催される、「 FOOD STYLE Kyushu 2021」に出展します。このイベントでは、当社のサービスである店内セルフオーダーシステム「いつでも注文くん」の紹介をします。

 

このイベントは、西日本最大級の小売・中食・外食業界の課題やニーズにお応えするイベントです。11日には、当社の取締役副社長CMO兼LINE推進事業本部長の山本が「フードテックの動向」をテーマにしたセミナーにも登壇いたします。

 

展示会やセミナーは、直接会場に足を運ばなくてもオンラインでの試聴もございますので、ぜひお気軽にご参加ください。また、直接会場にお越しの方は、事前の来場登録が必須となります。感染症対策のガイドラインをお読みの上、下記のURLから登録をお願いいたします。

 

【FOOD STYLE Kyushu2021 開催概要】
開催日時:11月10日(水)10:00 ~ 17:00 / 11日(木)10:00 ~16:00
会場:マリンメッセ福岡 A館・B館
出展企業数:830社以上
主催:FOOD STYLE Kyushu 実行委員会
入場方法:当日入場するために来場のご登録が必須となります。来場費用は無料です。

 

▼来場のご登録はこちら
https://www.tenjikai-uketsuke.com/ecscripts/reqapp.dll

 

▼来場前感染症対策ガイドラインのこちらを必ずお読みください
https://foodstyle-japan.com/attendance.php

 

【山本登壇のセミナー詳細】
URL:https://foodstyle-japan.com/seminar2021.php#date1114
開催日時:11月11日(木)11:40 ~12:40
会場:B会場
テーマ:福岡市のスタートアップ企業が考えるフードテックの動向
※オンラインでも無料で視聴できます。

 

【出展内容】
店内セルフオーダーシステム「いつでも注文くん」:
「いつでも注文くん」は、LINEを活用することで店舗を利用するお客様が自身のスマートフォンから注文することができるシステムです。店舗は非接触での接客が可能になり、商品の在庫管理や会計フローがスムーズになることで店舗運営の効率化にもつながります。合わせて、LINE公式アカウントの友だちが集めやすくなるため、来店したことのあるお客様への情報発信など、マーケティング活動がしやすくなります。

 

店内セルフオーダーシステム「いつでも注文くん」
https://choose-monster.com/anytime-chumonkun/order-lp/
「いつでも注文くん」は、LINEを活用することで店舗を利用するお客様が自身のスマートフォンから注文することができるシステムです。店舗は非接触での接客が可能になり、商品の在庫管理や会計フローがスムーズになることで店舗運営の効率化にもつながります。また、ルーティン化された作業が効率化されたことによって、店舗はお客様へのより良いサービスやおもてなしに注力することができます。合わせて、LINE公式アカウントの友だちが集めやすくなるため、来店したことのあるお客様への情報発信など、マーケティング活動がしやすくなります。

 

▼サービスに関するお問い合わせはこちら
https://choose-monster.com/contact/

注文数が激増!どこでも注文くんを利用したケーキの事前予約注文や席の予約などの利便性を高める成功の秘訣とは?

みなさん、こんにちは。

チューズモンスター 広報チームです。

 

今回は、平安セレモニー株式会社が運営する REGINA SWEETS&BAKERY にて、弊社のテイクアウト・デリバリー「どこでも注文くん」の利用で注文数が1.5倍にも増えた秘訣をお伺いしたのでご紹介いたします。


昨今の感染症対策やテイクアウト文化にしっかりと対応した店舗戦略を成功されていますので、テイクアウト・デリバリー事業の拡大を検討している皆様の参考になれば幸いです。

 

ーまず、最初にREGINA SWEETS & BAKERYについて教えてください!

 

私たちは、2015年10月に新潟・上越市高田にREGINA SWEETS & BAKERYをオープンさせました。店内では、毎日焼き立てのパンや地域の素材に拘った人気スイーツを提供しています。テイクアウト購入はもちろん、広々とした飲食スペースでカフェとしても利用できる地元の方から愛されるお店です。

 

ーどこでも注文くんの導入のきっかけを教えてください!

 

私たちは、2020年11月にLINE公式アカウントを開設し、クーポンのプレゼントやレシートにQRコードを記載するなどして、来店客をLINE公式アカウントに誘導してきました。しかし、LINE公式アカウントで友だち追加をしてくださったお客様からの注文はとてもアナログな運用をしていました。お客様には、手打ちでメッセージのやりとりをして注文をしてもらっていたので、手間にもなり、打ち間違えや管理などのオペレーションもとても大変でした。

 

また、感染症が流行り出してから、多くのカフェやコーヒーチェーン店では、モバイルオーダーの普及が急増し、カフェ利用者が多い私たちの店舗でも利便性を追求するために、最適なサービスを検討していました。

 

ーそのニーズに合ったのが弊社のテイクアウト・デリバリーどこでも注文くんだったのですね!

 

はい、プラットフォームとしての認知度と、あらゆる年代のユーザーが使っており、利用するまでのハードルが低いという理由から、LINE公式アカウントと連携可能なモバイルオーダーアプリを探しました。同じような拡張機能(アプリ)が数件ありましたが、御社は、お客様側が使いやすそうだなという印象を受けました。また、どこよりも迅速で丁寧な対応や毎回問い合わせの内容に関して納得する返答が得られたこともあり、導入を決意しました。

 

 

ー実際にどのような部分が改善、効率化したと実感していますか?

 

これまでは、予約受付の管理工数の負荷がとても高く、情報の更新も手作業で行っていたので、タイムラグが生じるなどの課題がありました。また、予約の受付も電話で店舗の営業時間内の朝10時から夕方18時までに行っていた為、仕事を終えて帰宅の途につく多くの方が予約できないという不便に感じる対応になっていました。

 

しかし、どこでも注文くんを導入してから、24時間受付が可能になり、電話を受けるスタッフの工数も大幅に削減されました。また、情報更新も簡単なことから、タイムラグや小さなミスなどの問題も解決しました。

 

ーまさに、私たちが理想とする運用をされていると思います!導入後、予約受付の注文は増えましたか?

 

導入を開始してから、記念日ケーキの予約件数は急増し、ホールケーキの予約は1.5倍にもなりました!ユーザーは、LINE公式アカウントのトーク画面から、購入したい商品とロウソクの有無を確認し、「記載するメッセージ」や「ローソクの本数」などは管理画面上で簡単にLINEでやりとりもすることができるので、お客様にとっても注文しやすくなったのだと思います。

 

そして、私たちの狙い通り注文者の予約受付時間を見ると、夜23時や0時近くに注文が入るケースが多く、今まで営業時間の関係で機会損失があった部分の解決にもつながっています。また、メッセージの開封率や反応がとても良いというメリットも同時に実感しています。

 

 

ー今後、どこでも注文くんに期待していることや、サービスの活用計画などがあれば教えてください。

 

現状では、地元の来店したお客様の予約受付けを中心にどこでも注文くんを活用しています。しかし、今後コロナが収束し、観光業などが盛り上がってきたタイミングでは、お土産の開発に力を入れようと思っていますので、地元の方だけでなく日本全国の友だちを増やし、お土産の購入窓口としてもどこでも注文くんが活用していけたら良いなと思っています。

 

また、予約数のさらなる向上を目指すため、LINE公式アカウントの友だち獲得へのアプローチも積極的に展開していく予定です。(店内セルフオーダーシステム)「いつでも注文くん」と併用することで、友だち追加を強化しつつ、店内での注文業務を改善し、より接客に集中しすることでお客様に感動してもらえるようにする事も可能だと思うので、また相談したいと思っています!

また、集めた友だちに対しての情報配信をさらに工夫し、店舗のファンや友だちを増やすと共に、さらなる予約注文を拡大したいと考えています。 

 

ーぜひ、今後も施策の提案などはお任せください!REGINA SWEETS&BAKERY様、ありがとうございました!

 

■ テイクアウト・デリバリー「どこでも注文くん」

https://choose-monster.com/anywhere-chumonkun/

「どこでも注文くん」は、LINEを活用することでテイクアウトやモバイルオーダーを実現することのできる注文システムです。直感的に使える管理画面が特徴で、顧客管理やメニュー登録も簡単に行うことができます。現在は、感染症対策の一部として、テイクアウトやデリバリーサービスは、安心して利用することができますし、時間指定も出来るのでお客様も待たずに受け取ることができます。

 

■ 店内セルフオーダーシステム「いつでも注文くん」

https://choose-monster.com/anytime-chumonkun/order-lp/
「いつでも注文くん」は、LINEを活用することで店舗を利用するお客様が自身のスマートフォンから注文することができるシステムです。店舗は非接触での接客が可能になり、商品の在庫管理や会計フローがスムーズになることで店舗運営の効率化にもつながります。また、ルーティン化された作業が効率化されたことによって、店舗はお客様へのより良いサービスやおもてなしに注力することができます。合わせて、LINE公式アカウントの友だちが集めやすくなるため、来店したことのあるお客様への情報発信など、マーケティング活動がしやすくなります。

 

▼サービスに関するお問い合わせはこちら

https://choose-monster.com/contact/