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経済産業省より情報処理支援機関「スマートSMEサポーター」に認定されました (2022年8月5日認定)

この度株式会社チューズモンスターは経済産業省より情報処理支援機関「スマートSMEサポーター」に認定されました (2022年8月5日認定)

 

スマートSMEサポーター制度とは?

 

中小企業者等の生産性向上・経営基盤強化のために2018年7月9日に「中小企業等経営強化法」の一部改正が施行され、生産性向上に資するITツールを提供するITベンダー等を「情報処理支援機関」として認定する制度が創設されました。

 

情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)認定制度は、経済産業省によって創設されITツールを提供するITベンダー等を情報処理支援機関として認定することにより中小企業者等が使いやすいツールの開発を促すとともにITベンダーやITツールに関する必要な情報を取得できるよう支援体制を整備するものです。

 

制度に関する詳細は下記特設サイトからご確認いただけます。

 

​■スマートSMEサポーター特設サイト  ⇒https://smartsme.go.jp/

 

 

認定サービス内容

 

登録番号 サービス等名称

ITS2022-0000198

店内セルフオーダーシステム「いつでも注文くん」

ITS2022-0000199

テイクアウト・デリバリー「どこでも注文くん」

ITS2022-0000200

LINE 通販システム「通販くん」

 

 

今後もより一層業務の効率化を図れる最適なITツールの開発・提供に努めて参ります。

 

経済産業省が推進するIT導入補助金2022「IT導入支援事業者」として採択されました。

経済産業省が推進するIT導入補助金2022「IT導入支援事業者」として採択されました。

 

 

この度株式会社チューズモンスターは、「IT導入補助金2022」の「IT導入支援事業者」として採択されました。

今回で2期目となります。

 

 

IT導入補助金とは、中小企業・小規模事業者等のみなさまが自社の課題やニーズに合ったITツール(ソフトウエア、サービス等)を導入する経費の一部を補助することで、業務効率化・売上アップをサポートするものです。

 

 

詳しい補助内容につきましてはIT導入補助金2022のホームページをご確認ください。

 

https://www.it-hojo.jp/

 

 

弊社の「いつでも注文くん」「どこでも注文くん」につきましては、ITツールとして承認されておりますので、「デジタル化基盤導入枠(デジタル化基盤導入類型)」での交付申請が可能です。

 

 

IT導入補助金申請手続きフローをご確認の上、ご活用を検討の方はお問い合わせください。

 

 

代理店・地域パートナー募集のご案内

弊社プロダクトの営業いただけるパートナー様を募集しております。

 

当社が運営するLINEを活用した、飲食店向けテーブルオーダーシステム「いつでも注文くん」、モバイルオーダー(事前注文・事前決済)システム テイクアウト・デイバリー「どこでも注文くん」及び、通販システム「通販くん」を全国のお客様にサービスを提供するにあたり、さまざまな地域のパートナー様と協業し、営業活動を行って参りたいと考えております。

 

代理店プログラム・地域パートナー(紹介)プログラムの2種類のプログラムをご準備しております。

 

ご興味がございましたら、下記フォームよりお気軽にお問い合わせください。

 

お問い合わせ

 

 

担当より代理店プログラム・地域パートナー(紹介)プログラムに関する詳細をご案内させていただきます。

 

 

ご協力いただける企業様を心よりお待ちしております。

店内セルフオーダーシステム「いつでも注文くん」が LINE ミニアプリに対応! ~ 友だち登録から注文までがスムーズになり、ガラケーやタブレットからも注文できるようになります ~

株式会社チューズモンスター は、店内セルフオーダーシステム「いつでも注文くん」が LINE ミニアプリに対応したことをお知らせいたします。 LINE ミニアプリに対応したことで、友だち登録から注文までがスムーズになり、注文画面の視認性・操作性も向上します。また、LINEを使っていない、あるいはガラケーやタブレットを使用しているお客様も「いつでも注文くん」を利用しやすくなります。 LINE ミニアプリに対応した「いつでも注文くん」は、新設した「いつでも注文くんプラス」のプランを契約することで利用することができます。

 

「いつでも注文くんプラス」について

 

LINE ミニアプリに対応したことで、以下のメリットが生まれます。

 

  • 友だち登録から注文までの動作がスムーズに
  • テーブル据え置きのQRコードから誰でも簡単に注文ができる
    • LINEを使っていない方でも使える
    • タブレットやガラケーからも注文ができる

 

LINE ミニアプリに対応した新プラン、「いつでも注文くんプラス」を契約いただくことで、スマレジやブレインレジなどのPOS連携や、テイクアウト・デリバリー「どこでも注文くん」の連携も可能です。

 

【お客様の声】

 

片山鳥肉店 様

https://retty.me/area/PRE13/ARE12/SUB1201/100001595254/

  • これまで2〜3分かかっていた注文までの案内が、タップ数が減ったことで30秒〜1分程度に短縮され、お客様へのご案内がしやすくなりました。
  • お客様からも、注文画面が見やすいとの声をいただいています。
  • LINE の友だち追加も自動でされるのでありがたいです。

 

新型コロナウイルスの影響で飲食店にとって厳しい状況が続いていますが、一つでも多くの飲食店をサポートできるよう、今後もサービスの開発・改善に取り組んでまいります。

 

 

今後の展望

 

ブラウザでの注文が可能になったことで、多言語対応がしやすくなり、今年の前半までに英語、中国語、韓国語に対応する予定です。

年末年始の営業日についてのご案内

株式会社チューズモンスターでは、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

 

 

■年末最終営業日
2021年12月28日(火) 18:00まで営業

 

■休業期間
2021年12月29日(水) ~ 2022年1月3日(月)

 

■年始営業開始日
2021年1月4日(火) 通常営業(9:30~18:00)

 

※サーバーの稼動および監視につきましては、休業期間中も通常通りの体制で実施いたします。

 

 

■休業期間中のお問合せに関して
・メールやホームページからのお問合せ、及びお客様専用窓口のLINE公式アカウント( https://lin.ee/8IdLyaL )からのお問い合わせは、休業期間中も受け付けておりますが、返信・回答に関しましては、2022年1月4日(火)より順次対応させていただきます。

セルフオーダーを面倒だと言うお客様にはどうすれば良いか。システム開発者が考えること

こんにちは。飲食店をはじめとする店舗向けのシステムをつくっているチューズモンスター代表の赤野です。

 

セルフオーダーシステム「いつでも注文くん」を導入すると、お店が忙しい時でもお客様はいつでも注文ができるし、バッシングや配膳にも手が回るようになるので大きな業務改善効果があります。

 

「いつでも注文くん」の導入店舗様でも、業務改善はもちろん、客単価や回転率が向上し売上の増加に繋がったというお声をいただいております。

 

一方、「LINEで注文お願いします」と伝える時、ほとんどのお客様は快く受け入れてくださる反面、スマホ操作に不慣れな方などから面倒に思われることもあるというお声をいただくことがあります。今回はこのことについて考えてみたいと思います。

 

 

 

お客様の不満がどこにあるのかを考える

 

 

面倒と思うお客様がいるから、お客様にセルフオーダーでの注文をお願いしづらいという店舗様も多いと思います。というより店舗様がそう思うのは当たり前だと思います。

最初に言いたいことは、お客様がお店を不満に思うのは、多くの場合、セルフオーダーが面倒だからではありません。

 

 

お客様は「注文したものが来ない」「スタッフの雰囲気が悪い」「呼んでもなかなか来ない」など、お店がお客様の期待に応えられなかった時に不満を感じるものです。

 

 

その中でも「呼んでも来ない」というのは特に危険な不満要素の1つです。

 

 

それは、この時のお客様の心理が「忙しそうだから来ないのは仕方ないけど、早く来てほしい」という表立ったクレームにならない不満だからです。

ただ、お店に対する印象は確実に悪くなっており、お客様がもう行きたくないと思う経験の第3位になっているという調査結果もあります。

参考:「飲食店でクレームを入れたくなる出来事」の調査
https://choose-monster.com/anytime-chumonkun/

 

 

料理の提供時間が早くなる、バッシングが行き届いている、「呼んでも来ない」が無くなる、というのは、セルフオーダーを面倒と思う以上にお客様にとっていい印象を与えます。

では、どうすればより多くのお客様がセルフオーダーを快く受け入れてくれるでしょうか?

 

 

セルフオーダーを受け入れてもらいやすくするための施策案

 

 

最初にお客様がセルフオーダーは面倒だと思う理由を考えてみます。

自分で注文するということを少なからず「負担」に感じている
よくわからないツールを使うのが億劫

 

1. については、セルフオーダーとは「お店でやっていた注文業務を代わりにお客様にやっていただく」ことで業務改善を実現するものです。

これはお水のセルフサービスやタブレット(席設置型)でのセルフオーダーと同じ考え方です。

お客様の協力によって大きな業務改善が図れるのであれば、お客様にもそのお礼として何か特典を出してみてはどうでしょうか?

例えば、初めてLINEで注文してくれたお客様にはアイスをプレゼント、テーブルの全員でLINEで注文してくれたらテーブル料金無料、といった取り組みをされている店舗様もいらっしゃいます。

 

 

2. について、同じセルフオーダーでも席設置型のセルフオーダーは一般的によく知られているので「よくわからないツール」と感じる人は少ないのではないでしょうか?

スマホでのセルフオーダーはまだまだこれから普及していくものなので、現時点でよくわからないツールと思われても無理はないと思います。

スマホでのセルフオーダーもQRコードを読み込んでからは席設置型の注文端末と同じなので、QRコードを読み込んで注文を始めるところまでを丁寧にフォローされるといいかもしれません。むしろここでの丁寧な接客がお客様に「ここはいいお店だ」と思ってもらえるきっかけの一つになるのではないでしょうか。

私たちは、システムの提供だけでなく店舗様を多方面からサポートします

 

 

セルフオーダーはお客様の協力によって大きな業務改善を実現できるものです。

お店の業務改善に協力してくださるお客様に、恐縮しながらお願いするより、むしろお客様にセルフオーダーで注文したい、と思ってもらえるような企画を実施してみてはいかがでしょうか?

 

 

チューズモンスターは、事例をもとにご提案をさせていただき、システムを使いこなしていただけるまでしっかりとサポートさせていただきます。ぜひお気軽にご連絡ください。
https://choose-monster.com/contact/

モバイルオーダーで見込まれる効果について。新しい時代に、飲食店が求められること

最近、飲食店で、お客様のスマホを使ったセルフオーダーを導入するお店をちょくちょく見かけるようになりました。

チューズモンスターでは、LINEを使ったセルフオーダーサービス「いつでも注文くん」を提供していますが、セルフオーダーを広めようとする仲間が増えてきているのは嬉しいことです。

では、なぜここにきてセルフオーダーが増えてきているのでしょうか?

考えられる理由を何個かピックアップしてみたいと思います。

 

 

従業員の感染対策

注文する際、特にお酒の席だとマスクをせずにスタッフさんに話しかけるお客様もいるものです。

セルフオーダーを導入していると、お客様が自分のスマホで注文するので、スタッフさんの感染リスクは抑えられます。

 

 

スタッフを減らしても対応できる

コロナ禍でスタッフのやり繰りに苦労されている店長さんは多いかと思います。

もうすぐお店が再開するのに、採用がうまくいかない。。。

セルフオーダーを導入すると、お客様に注文を聞きにいかなくてもよくなるので、より少ない人数で運営できるようになります。

 

 

業務効率化

セルフオーダーなので、スタッフさんが注文を聞きに行かなくてもよくなります。

注文を聞きに行かなくていい分、料理の提供やバッシングがもっと捗ると思います。

「すみませーん」と呼ばれて「少々お待ちくださーい」と返すこともよくありましたが、セルフオーダーでは「少々お待ちください」が無くなります。

 

 

お客様もスタッフに気をつかわなくていい

お店で働いているとあまり気づかないのですが、お客様もスタッフに結構気をつかってます。

忙しそうなスタッフさんには声をかけづらいものです。

「いまだ!」と思って「すみませーん!」と呼んでも「少々お待ちください」と返ってきたらがっかりしてしまいます。

セルフオーダーだとお客様も気兼ねなく注文することができます。

 

 

より良いおもてなしにつながる

オーダーを自分で取らないなんておもてなしがなっていない、と思われる飲食店の方も多いかもしれません。

私たちはむしろ逆だと思っています。非接触にもつながるセルフオーダーを利用しながら、その分提供のスピードをアップしたり、お会計がスムーズになったり、来店してくれたお客様向けの施策を考えたりと、オーダーを効率化することで、これまでできなかったおもてなしが実現できるのではないでしょうか。

 

 

「いつでも注文くん」LINEの友だちが増える

LINEで注文するために、、お客様は必ずLINEの友だちになります。

来たお客様は全員LINE公式アカウントの友だちになるので、お店で友だちになってと呼びかけなくても、友だちがどんどん増えていきます。

友だちが増えれば、キャンペーンやクーポンなどの施策も行いやすくなり、一度来てくれたお客様に再度来店いただくための取り組みも可能になります。

セルフオーダーシステムや、モバイルオーダーシステムをご検討の際は、ぜひお気軽にご連絡ください。

 

牡蠣小屋がスマホでの注文に対応。コロナ対策に加え飲食店の回転率向上を実現したツールとは?!

こんにちは。チューズモンスター広報チームです。
私たちは、飲食店などを中心とした事業者様向けに、LINEを使ったサービスを開発・運営しています。

今回は、牡蠣小屋のぶりんさんにコロナ禍でのお店の運営や、マーケティング施策についてお話を聞いてきたので、ご紹介します。今だからこそ、飲食店のみなさまにとって少しでも参考になれば幸いです。

 

牡蠣小屋のぶりんさんでは、もともとどのような課題があったのですか?

 

牡蠣小屋は牡蠣が捕れる10月~3月くらいの約半年間、地元の漁師が運営しています。そのため、常に従業員を雇うのではなく、シーズン毎にスタッフを採用しており、人の確保や教育が難しいのです。加えて、今年は新型コロナウイルスの流行があり、シーズン中、特に週末賑わう際の感染防止対策に不安がありました。

 

そこで「注文くん」を導入されたのですね!

お店が半年ごとの営業ということもあり、来てくださったお客さんと繋がっていたいという思いもあって、元々LINE公式アカウントには取り組んでいました。「注文くん」を使えばお客さんはLINE上で注文ができるようになるので非接触にもなるし、LINEの友だちを増やすことにもつながると思ったんです。実際に、運用して3年で約1,900人だったLINEの友だちが、「注文くん」を導入して1ヶ月ほどで約4000人と、2倍以上に増えました。

「注文くん」を導入されてどのような変化がありましたか?

まず、スタッフの採用や教育が楽になりました。去年までは、紙の伝票で注文を取っていたのもあり、接客に慣れていそうな人を探すのに苦労していました。今はLINEでお客さんが注文したものを提供することと、片づけることが主な業務になるので、教育コストもかからず、ちょっと口下手なスタッフを雇っても困らなくなりました。あと、レジ打ちを覚えてもらうのに意外と時間がかかっていたのですが、そのコストもいらなくなりましたね。

次に、全体的なオペレーションの効率化につながっています。オーダーを取りにいかなくて良い分、ミスも無くなり、提供や片づけのスピードが上がりました。おかげでお店の回転率が上がり、お客さんが注文したものをより早く提供できるだけではなく、適切にスタッフを配置できることで人件費の削減になっています。人件費を削ったと言ってもスタッフの数は実は増えていて、ピーク時は片づけを担当する人を増やすなど、効率的に人を配置しやすくなりました。結果、お店を閉める作業も早く終わるため、昨年に比べて人件費が全体で1時間~1時間半ほど削減できています。

もう一つ、商品を管理しやすくなったことで、廃棄などの無駄もなくなりました。オーダーの状況がリアルタイムでわかるため、オーダーストップもかけやすくなったのですが、実は去年まであまり売れなかったメニューを売ることに成功しました。お客さんはLINE上で注文する際に写真も一緒に見られるため、手書きのお品書き一覧の中で埋もれてしまっていたようなメニューが見つけやすくなったのだと思います。実際に、牡蠣ピザと牡蠣シチューをおすすめメニューに入れたところ更に売れるようになりました。

サービス運営側として嬉しいです!今後「注文くん」をどのように活用していきたいですか?

牡蠣小屋のぶりんでは、来店されたすべてのお客さんにLINEで友だちになっていただくようにお願いしています。お客さんがLINEでオーダーできることで非接触になるのもありますが、期間限定でお店を出していることもあり、お店を出していない時期もお客さんとつながり、また次の年もお店に来たいと思っていただきたい…という思いがあるので、LINEの友だちを増やすだけではなく、つながったお客さんとより良い関係を築くための取り組みも行っていきたいと思っています。

・ ・ ・

チューズモンスターは、LINEを活用して、非接触につながり、お店の運営やマーケティングをサポートするサービスを提供しています。ITツールを駆使したお店の非接触対策や、商品管理、店舗運営など、お気軽にご相談ください。

いつでも・どこでも注文くん・通販くんをモチーフにした新キャラクターをご紹介します

チューズモンスターは、「より良いサービスのために!LINEで注文革命!」をモットーに、いつでもどこでも誰もが簡単に注文ができるセルフオーダーサービスシステムを提供しています。

今回、店内セルフオーダーシステム「いつでも注文くん」、テイクアウト・デリバリー「どこでも注文くん」、簡単にネット注文ができる「通販くん」をそれぞれモチーフにした新キャラクターをご紹介します。

まずは、「いつでも注文くん」です。いつでも注文くんは、いつでもあなたの注文に迅速に対応できるよう、待ち構えています。影も残さないくらい、スピーディに動きまわります!

どこでも注文くん」は、軽快なステップを踏みながら、どこでもあなたの注文に飛んでいきます!

そして、「通販くん」は、いつでもどこでもあなたが快適にお買い物できるよう、籠を持って飛び交っています!

早速、ホームページにキャラクターたちが登場しています。

私たちのサービスおよびキャラクターたちも応援していただけたら嬉しいです。

セルフオーダーシステム「いつでも注文くん」と テイクアウト・デリバリー「どこでも注文くん」が フードテックサービス「ごちめし」との連携を開始

株式会社チューズモンスター (本社:福岡県福岡市中央区、代表取締役:赤野純平)

は、セルフオーダーシステム「いつでも注文くん」とテイクアウト・デリバリー事前予約

・事前決済システム「どこでも注文くん」にて、食事をごちそうできるフードテックサービス「ごちめし」を運営しているGigi株式会社(本社:福岡県福岡市中央区、代表取締役:今井了介)との機能連携を開始したことをお知らせいたします。

 

今回の連携について


新型コロナウイルスの影響で多くの店舗が非接触での対応や、テイクアウト・デリバリーを導入するなどの対応を迫られています。当社は飲食店をはじめとする店舗向けに、セルフオーダーシステム「いつでも注文くん」やテイクアウト・デリバリーの事前注文・事前決済システム「どこでも注文くん」を提供し、飲食店のサポートを行っています。

 

今回、大人数での会食や、大切な人との食事も満足に出来ない中でも感謝の気持ちを伝えられるよう、「いつでも注文くん」と「どこでも注文くん」で、「ごちめし」との連携を開始しました。様々な思いやりを手軽に「ごちる」という形に変えることをテーマにサービス運営をしているGigi株式会社と連携することにより、皆様の大切な人への感謝の気持ちを安全にお届けしたいと考えています。

 

今回の連携により、「ごちめし」「さきめし」への導線を「いつでも注文くん」、「どこでも注文くん」の注文画面に設置し、たくさんの方々にアプリを通じて、「ありがとう」「頑張ってね」「応援しているよ」などの気持ちをごちそうする「ごちめし」の文化と共に届けることができればと思っています。

  

 

■ 店内セルフオーダーシステム「いつでも注文くん」

https://choose-monster.com/anytime-chumonkun/order-lp/
「いつでも注文くん」は、LINEを活用することで店舗を利用するお客様が自身のスマートフォンから注文することができるシステムです。店舗は非接触での接客が可能になり、商品の在庫管理や会計フローがスムーズになることで店舗運営の効率化にもつながります。また、ルーティン化された作業が効率化されたことによって、店舗はお客様へのより良いサービスやおもてなしに注力することができます。合わせて、LINE公式アカウントの友だちが集めやすくなるため、来店したことのあるお客様への情報発信など、マーケティング活動がしやすくなります。

 

■ テイクアウト・デリバリー「どこでも注文くん」

https://choose-monster.com/anywhere-chumonkun/order-lp/

「どこでも注文くん」は、LINEを活用することでテイクアウトやモバイルオーダーを実現することのできる注文システムです。直感的に使える管理画面が特徴で、顧客管理やメニュー登録も簡単に行うことができます。現在は、感染症対策の一部として、テイクアウトやデリバリーサービスは、安心して利用することができますし、時間指定も出来るのでお客様も待たずに受け取ることができます。

 

▼サービスに関するお問い合わせはこちら

https://choose-monster.com/contact/

 

Gigi株式会社 会社概要

 

Gigi株式会社は、人とお店と地域にやさしいビジネスモデルを実現し ‘Pay it forward’(ペイフォワード:恩送り・利他)の気持ちが社会に拡がり循環するサステナブルで新しい価値観を創造していくことを目指し、「ごちめし」「さきめし」「びずめし」「こども食堂」を中心としたフードテックサービスを展開しています。

 

代表取締役 :今井了介

本社所在地 :福岡県福岡市中央区大名2-6-11

設立 :2018年9月13日

事業内容 :インターネットサービス事業

ホームページ :https://www.gigi.tokyo/

 

チューズモンスターについて

 

株式会社チューズモンスターは、「より良いサービスのために!LINEで注文革命!」をモットーに、いつでもどこでも誰もが簡単に注文ができるセルフオーダーサービスシステムを提供している企業です。店舗が今ある作業をより効率化することで、お客様へ提供するサービスの質やおもてなしの時間に注力してもらう環境を作り出します。店舗にとってもそのお客様にとっても役に立つ、新しい注文体験を可能にするシステムを提供しています。これまで、糸島牡蠣小屋、博多大丸、ライジングゼファー福岡、ドライブスルーふくおかなど、様々な店舗やイベントでご利用いただいています。

 

■会社概要

会社名:株式会社チューズモンスター

代表者氏名:赤野 純平

設立:2019年8月

本社所在地:〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名2-6-11 Fukuoka Growth Next

事業内容:LINEミニアプリの開発・販売、各種システムの受託開発、LINE公式アカウントの運用支援、ウェブサイト制作

URL:https://choose-monster.com/